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大江健三郎と古井由吉


1 :2015/05/04 〜 最終レス :2019/07/27
大江健三郎が左なのはいいとしても、古井由吉は最近西部邁が出している
雑誌「表現者」に鼎談で出席。出版された。
文学と人間、そして時代〜現代と文学〜
ゲスト古井由吉、富岡幸一郎
https://www.youtube.com/watch?v=GPIINdwi20Y

古井由吉は右あるいは保守なのだろうか。浅田彰が古井文学を衰弱文学の究極として評するのは正しいのか。
それを解く鍵は最近出された「大江健三郎+古井由吉『文学の淵を渡る』」
にあるに違いない。日本文学者右と左の頂上決戦となるか。

2 :
はいはい呆けお爺ちゃんリハパンからおむつにした方が快適ですよ。
便弄りは迷惑だからよしましょうね、あそれうんちだから食べちゃダメ!
大島渚さんとは今度また、論戦しましょうね。詩ね!!

3 :
いい歳こいてバカ古井がまた自演酢手間スレ立って。Rボケ。

4 :
図書館にはいるの待ってます

5 :
痴呆病棟入所待機老人はとりあえず図書館に入れておくなんて公共団体もあるのか?

6 :
>古井由吉は右あるいは保守なのだろうか。

まあ、革新ではないでしょう。

7 :
どっちにしても無能なのは間違いないですけどね

8 :
まあ「無事これ名馬」ってのは古井みたいな無能の長生きボケ老人のためにある言葉です

9 :
古井なんて三文作家は「作家としての古井」の批評批判が論外なんだからそもそもの最初が無い。
だからそっから先の批評批判があるわけないw
古井が右か左かなんてのはとなりの豆腐屋のボケ爺さんは右か左か?を問題にするのとおんなじだ。
くだらねえ、以外にはなんの答もありゃしないwww

10 :
豆腐がお好きですね。古井氏は納豆がお好きみたいですよ。

11 :
「ピース又吉(1980年 - )がむさぼり読む新潮文庫」
@『杳子・妻隠』古井由吉(1937年 - )
A『沈黙』遠藤周作(1923年 - 1996年)
B『一千一秒物語』稲垣足穂(1900年 - 1977年)
C『トリツカレ男』いしいしんじ(1966年 - )
D『死者の奢り・飼育』大江健三郎(1935年 - )
E『アメリカン・スクール』小島信夫(1915年 - 2006年)
F『赤頭巾ちゃん気をつけて』庄司薫(1937年 - )
G『春琴抄』谷崎潤一郎(1886年 - 1965年)
H『きりぎりす』太宰治(1909年 - 1948年)
I『文鳥・夢十夜』夏目漱石(1867年 - 1916年)
J『遮光』中村文則(1977年 - )
K『エロ事師たち』野坂昭如(1930年 - )
L『雪沼とその周辺』堀江敏幸(1964年 - )
M『夫婦茶碗』町田康(1962年 - )
N『午後の曳航』三島由紀夫(1925年 - 1970年)
O『錦繍』宮本輝(1947年 - )
P『思い出トランプ』向田邦子(1929年 - 1981年)
Q『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド〔上〕〔下〕』村上春樹(1949年 - )
R『阿部一族・舞姫』森鴎外(1862年 - 1922年)
S『放課後の音符』山田詠美(1959年 - )

12 :
>>4
文庫本になり、古本屋に並ぶまで待て。

13 :
R

14 :
>>11
ピース又吉はお笑い芸人も中途半端なままで
相変わらずこんな仕事ばっかだな。

15 :
『週刊新潮』1月17日号「福田和也の闘う時評」/「古井由吉『白暗淵』に舌を巻く」
福田が『作家の値うち』で「日本文学史に大きく名前をとどめるべき傑作」と評価し、全対象作中最高の96点を付け、「あとがきにかえて─現代日本文学と
「すでにそこにあるもの」」において「九〇年代の「収穫」」として挙げた『仮往生伝試文』(実際は1989年刊行)をも超える作品として『白暗淵』を絶賛している。
尤も『新潮』2008年1月号の古井×福田対談「平成の文学について」では既に同じ口ぶりで同作を賞賛していたのだが。

16 :
>>15
Rバカ

17 :
>>15
平成の文学
ってどういう意味なんだろうね。
安易で何も考えていないかのようなネーミングだ。
作品の本質と時代区分に相関でもあるのかね?
まるで大江のように基本的なところで誤を犯す。
その意味で二人を並べるスレはいい(笑

18 :
>>17
安易でまったくなにも考えていないコメントという感じだな(笑

19 :
古井由吉
『楽天記』(1992年)以降の新作小説の単行本はすべて新潮社と講談社から出版

大江健三郎
『僕が本当に若かった頃』(1992年)以降の新作小説の単行本は
『二百年の子供』(2003年)(中央公論新社)を除きすべて新潮社と講談社から出版

20 :
>>19
Rバカ

21 :
大江は大罪を犯した重罪人だからなあ…。

22 :
楽天記以降の古井の小説はどれがどれだか区別がつかない
はっきりいって古井はサボってるよ
大江はノーベル賞受賞後も、試行錯誤を重ね、新境地を開いている
齢70にして最新作が実験作なんだから

23 :
文学の淵を渡る 単行本 - 2015/4/28
大江 健三郎 (著), 古井 由吉 (著)

私たちは、何を読んできたか。どう書いてきたか。


半世紀を超えて小説の最前線を走りつづけてきた
ふたりの作家が語る、文学の過去・現在・未来。

鷗外から中上健次まで百年にわたる日本の短篇、
ギリシア悲劇、旧約聖書と新約聖書、古事記に江戸の連歌、
リルケ、マラルメ、気心の知れない友人としてのエリオットの詩、
ムージルら世界の近現代文学を読み、半世紀におよぶ
互いの小説作法と、80歳を迎え、いまこそ書きたいと
夢見る小説について語りあう、必読の対談集。

出版社: 新潮社 (2015/4/28)

24 :
>>23
はいはい呆けお爺ちゃんリハパンからおむつにした方が快適ですよ。
便弄りは迷惑だからよしましょうね、あそれうんちだから食べちゃダメ!
大島渚さんとは今度また、論戦しましょうね。詩ね!!

25 :
70年代古井
円陣を組む女たち 中央公論社 のち文庫 1970年 短編集
男たちの円居(まどい) 講談社 1970年 のち文庫、「雪の下の蟹・男たちの円居」講談社文芸文庫 中編集
杳子・妻隠(つまごみ) 河出書房新社 1971年 のち新潮文庫
行隠れ 河出書房新社 1972年 のち集英社文庫 長編
水 河出書房新社 1973年 のち集英社文庫、講談社文芸文庫 連作短編集
櫛の火 河出書房新社 1974年 のち新潮文庫
聖 新潮社 1976年 のち「聖・栖」新潮文庫 短編集
女たちの家 中央公論社 1977年 のち文庫
哀原(あいはら) 文藝春秋 1977年 短編集
夜の香り 新潮社 1978年 のち福武文庫 連作短編集
栖(すみか) 平凡社 1979年 のち「聖・栖」新潮文庫 連作長編

70年代大江
『空の怪物アグイー』(短編集)新潮社 <新潮文庫>、1972年
不満足/スパルタ教育/敬老週間/アトミック・エイジの守護神/空の怪物アグイー/ブラジル風のポルトガル語/犬の世界
『みずから我が涙をぬぐいたまう日』(中編集)講談社、1972年(のち講談社文芸文庫)
みずから我が涙をぬぐいたまう日/月の男(ムーン・マン)
『洪水はわが魂に及び』(長編)新潮社、1973年(のち新潮文庫)
『見るまえに跳べ』(短編集)新潮社 <新潮文庫>、1974年
奇妙な仕事/動物倉庫/運搬/鳩/見るまえに跳べ/鳥/ここより他の場所/上機嫌/後退青年研究所/下降生活者
『ピンチランナー調書』(長編)新潮社、1976年(のち新潮文庫)
『同時代ゲーム』(長編)新潮社、1979年(のち新潮文庫)

26 :
『文学の淵を渡る』売れてるみたいですね

27 :
Rバカ

28 :
ボケジジイだからっていいってもんじゃあねえ

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29 :
いい齢こいてステマ自演の恥知らず
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30 :
80年代古井
椋鳥 中央公論社 1980年 のち文庫 短編集
親 平凡社 1980年 連作長編
山躁賦(さんそうふ)集英社 1982年 のち集英社文庫、文芸文庫 連作短編集
槿(あさがお)福武書店 1983年 のち文庫、講談社文芸文庫
グリム幻想−女たちの15の伝説−(絵本・東逸子挿画) パルコ出版 1984年
明けの赤馬 福武書店 1985年 短編集
眉雨(びう) 福武書店 1986年 のち文庫 短編集
夜はいま 福武書店 1987年 短編集
仮往生伝試文 河出書房新社 1989年、新装版2004年 長編
長い町の眠り 福武書店 1989年 連作短編集

80年代大江
『現代伝奇集』(短編集)岩波現代選書、1980年
頭のいい「雨の木」/身がわり山羊の反撃/『芽むしり仔撃ち』裁判
『「雨の木」(レイン・ツリー)を聴く女たち』(連作短編集)新潮社、1982年(のち新潮文庫) - 読売文学賞
頭のいい「雨の木」/「雨の木」を聴く女たち/「雨の木」の首吊り男/さかさまに立つ「雨の木」/泳ぐ男-水のなかの「雨の木」
『新しい人よ眼ざめよ』(連作短編集)講談社、1983年(のち講談社文庫、講談社文芸文庫) - 大仏次郎賞
「河馬に噛まれる」『文学界』、1983年 - 川端康成賞
『いかに木をRか』(短編集)文藝春秋、1984年(のち文春文庫)
揚げソーセージの食べ方/グルート島のレントゲン画法/見せるだけの拷問/メヒコの大抜け穴/もうひとり和泉式部が生れた日/その山羊を野に/「罪のゆるし」のあお草/いかに木をRか
『河馬に噛まれる』(連作短編集)文藝春秋、1985年(のち文春文庫、講談社文庫)
河馬に噛まれる/「河馬の勇士」と愛らしいラベオ/「浅間山荘」のトリックスター/河馬の昇天/四万年前のタチアオイ/死に先だつ苦痛について/サンタクルスの「広島週間」/生の連鎖に働く河馬
『M/Tと森のフシギの物語』(長編)岩波書店、1986年(のち同時代ライブラリー、講談社文庫)- (英訳題 M/T and the narrative about the marvels of the forest ノーベル賞対象作)
『懐かしい年への手紙』(長編)講談社、1987年(のち講談社文芸文庫) - (仏訳題 Lettres aux années de nostalgie ノーベル賞対象作)
『キルプの軍団』(長編)岩波書店、1988年(のち同時代ライブラリー、講談社文庫)
『人生の親戚』(長編)新潮社、1989年(のち新潮文庫) - 伊藤整文学賞

31 :
波-E magazine Nami-
@Namimagazine
大江健三郎・古井由吉著『文学の淵を渡る』の評者は、堀江敏幸さん!/まだ先を見ている(波2015年5月号)http://www.shincho-live.jp/ebook/nami/2015/05/201505_04.php

32 :
Rボケジジイ

33 :
生死の淵を渡ってるがな〜もっと書いて下さい。

34 :
佳子さま「慰安婦にするしかない」 韓国ネット新聞がまた暴言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150518-00000003-jct-soci

35 :
古井氏は文章を書いていてつまると、自分は音癡だと思うんだ、と言っている。
音読ってことの認識をちょっと考えさせられた。

36 :
文学の伝承 古井 由吉 , 大江 健三郎 新潮 112(3), 147-161, 2015-03
言葉の宙に迷い、カオスを渡る (創刊一一〇周年記念特大号) 古井 由吉 , 大江 健三郎 新潮 111(6), 371-387, 2014-06
予兆を描く文学 古井 由吉 , 中村 文則 新潮 109(8), 193-204, 2012-08
ペシミズムを力に 対談 片山杜秀VS.古井由吉 (特集 路頭に迷う世界) 片山 杜秀 , 古井 由吉 新潮45 31(1), 62-73, 2012-01
災いの後に笑う (2012:未来から聞こえる言葉) 古井 由吉 , 又吉 直樹 新潮 109(1), 291-304, 2012-01
40年の試行と思考 : 古井由吉を、今読むということ (特集 古井由吉) -- (「吉井由吉自撰作品」刊行記念連続インタヴュー) 古井 由吉 , 佐々木 中 文芸 51(2), 46-66, 2012
文学は「辻」で生まれる (特集 古井由吉) -- (「吉井由吉自撰作品」刊行記念連続インタヴュー) 古井 由吉 , 堀江 敏幸 文芸 51(2), 12-29, 2012
対談 『蜩の声』そして『不可能』--小説家が老いるということ 古井 由吉 , 松浦 寿輝 群像 66(12), 242-260, 2011-12
特別対談 震災後の文学の言葉 古井 由吉 , 平野 啓一郎 新潮 108(10), 191-204, 2011-10
ダイアローグ2010 変わりゆく時代の「私」 古井 由吉 , 佐伯 一麦 すばる 32(2), 190-203, 2010-02
特別対談 詩を読む、時を眺める 大江 健三郎 , 古井 由吉 新潮 107(1), 222-241, 2010-01
特別対談 恐慌と疫病下の文学 古井 由吉 , 島田 雅彦 文學界 63(7), 182-195, 2009-07
特別対談 平成の文学について 古井 由吉 , 福田 和也 新潮 105(1), 246-260, 2008-01
対談 音声の回復と現代文学の可能性 古井 由吉 , 松浦 寿輝 群像 62(3), 112-132, 2007-03
古井由吉氏にズバリ訊く 古井 由吉 , 中原 昌也 新潮 103(8), 174-184, 2006-08
座談会 権威には生贄が必要 高橋 源一郎 , 山田 詠美 , 古井 由吉 群像 61(7), 166-185, 2006-07
特別対談 終わらない世界へ 古井 由吉 , 蓮實 重彦 新潮 103(3), 104-119, 2006-03
小泉純一郎は何をぶっ壊した--自爆か、大総理への道か。「変人首相」の大勝負 後藤 謙次 , 御厨 貴 , 古井 由吉 文芸春秋 83(12), 116-125, 2005-09
特集 現在と未来をめぐって 対談 「かろうじて」の文学 古井由吉×寺田博 古井 由吉 , 寺田 博 早稲田文学 〔第9次〕 30(3), 6-17, 2005-05

37 :
神話である「私」--中上健次の方法 古井 由吉 , 島田 雅彦 , 高澤 秀次 早稲田文学 〔第9次〕 29(6), 4-21, 2004-11
対談 小説の深淵に流れるもの 古井由吉+平出隆 古井 由吉 , 平出 隆 群像 59(8), 192-210, 2004-08
特別座談会 罰当たりな文士の懺悔 (永久保存版 〔新潮〕創刊一〇〇周年記念特大号) -- (記念特集2 小説家の目) 古井 由吉 , 高橋 源一郎 , 島田 雅彦 新潮 101(6), 446-463, 2004-06
対談 文学の成熟曲線 古井 由吉 , 高橋 源一郎 新潮 100(4), 200-217, 2003-04
座談会 同時代人 子規からの光 (特集 正岡子規 没後百年) 古井 由吉 , 中沢 新一 , 平出 隆 新潮 99(10), 210-231, 2002-10
対談 古井由吉×奥山民枝 怒れる翁とめでたい翁 古井 由吉 , 奥山 民枝 波 36(4), 52-55, 2002-04
対談 日本語と自我 養老 孟司 , 古井 由吉 群像 57(4), 170-190, 2002-04
声と身体に日本語が宿る 特別対談 古井由吉 齋藤孝 (特集 日本語の埋蔵量) 古井 由吉 , 齋藤 孝 文学界 56(3), 156-175, 2002-03
座談会 三島由紀夫不在の三十年 (三島由紀夫没後三十年) 古井 由吉 , 島田 雅彦 , 平野 啓一郎 新潮 -(-), 322-340, 2000-11
対談 静まりと煽動の言語(古井由吉,山城むつみ) 古井 由吉 , 山城 むつみ 群像 55(10), 198-220, 2000-10
新芥川賞作家特別対談 いま文学の美は何処にあるか 松浦 寿輝 , 古井 由吉 文学界 54(9), 120-139, 2000-09
(対談)古井由吉の文学を語る 書くことがエロス・・・・・ (特集:古井由吉--小説と文体) 古井 由吉 , 藤沢 周 国文学 解釈と教材の研究 45(6), 6-25, 2000-05
新芥川賞作家特別対談 言葉を響かせる 藤沢 周 , 古井 由吉 文学界 52(10), 218-237, 1998-10
対談 生と死の往還 戦後50年,近代100年の時代の乱層を超えようとする時,作家の内に聞こえてくる死者たちの声。時空間のリアリティが希薄な現代に有効な小説手法とは何か
古井 由吉 , 津島 佑子 群像 53(8), 220-242, 1998-08
対談 聖なるものの語り手 (特集 太宰治歿後50年) 古井 由吉 , 佐伯 一麦 新潮 95(7), 100-113, 1998-07
対談 全面内部状況からの出発 古井 由吉 , 西谷 修 新潮 94(12), 145-163, 1997-12
鼎談 転移する夢 (特集 夢十夜) 古井 由吉 , 小森 陽一 , 石原 千秋 漱石研究 (8), 2-30, 1997-05

38 :
対談 日本語の連続と非連続 (特集 歴史と文学) 中村 真一郎 , 古井 由吉 新潮 94(1), 184-205, 1997-01
<対談>小説記者夏目漱石--『漱石とその時代 第4部』をめぐって 江藤 淳 , 古井 由吉 新潮 93(12), 266-287, 1996-12
(対談)百年の短編小説を読む (新潮名作選100年の文学) 大江 健三郎 , 古井 由吉 新潮 93(臨増), 358-388, 1996-07
第三の場から--翻訳のなかの「日本文学」 (翻訳--こととことばを横断して<特集>) 小林 広一 , 鈴木 貞美 , 古井 由吉 早稲田文学 〔第8次〕 (228), p8-29, 1995-05
表現の日本語 (戦後50年の時空間から<特集>) 古井 由吉 , 高橋 源一郎 群像 50(4), p162-186, 1995-04
超越への回路 奥泉 光 , 古井 由吉 文學界 48(3), p24-45, 1994-03
隠蔽から告白へ--「漱石とその時代 第3部」について 江藤 淳 , 古井 由吉 新潮 91(1), p410-430, 1994-01
心の病いの時代 吉本 隆明 , 古井 由吉 中央公論 文芸特集 10(3), p226-238, 1993-09
小説・死と再生 (小説は何処へゆくか<特集>) 大江 健三郎 , 古井 由吉 群像 48(1), p272-298, 1993-01

39 :
漱石的時間の生命力 (漱石を読む<特集>) 吉本 隆明 , 古井 由吉 新潮 89(9), p168-186, 1992-09
「楽天」を生きる 古井 由吉 , 平出 隆 新潮 89(5), p222-237, 1992-05
吉井由吉と「仮往生伝試文」(インタビュ-文芸時評--小説の読み方作り方) 古井 由吉 , 富岡 幸一郎 すばる 11(11), p234-249, 1989-11
小説,時代のフォルム (芥川竜之介を読むための研究事典<特集>) 古井 由吉 , 三好 行雄 国文学 解釈と教材の研究 33(6), p6-26, 1988-05
非在の中枢あるいは複数の自我 (世紀末のフィジカルコスモロジ---<知>と<肉体>の変容<特集>) 古井 由吉 , 養老 孟司 現代詩手帖 30(6), p68-82, 1987-06
作家訪問-18-古井由吉氏に聞く--東京物語の時間と空間 古井 由吉 , 城戸 ユリ子 知識 (36), p376-384, 1984-10

40 :
本が発信する物としての力 古井 由吉 , 菊地 信義 海 15(12), p186-203, 1983-12
作家の仕事と生活 古井 由吉 , 夫馬 基彦 早稲田文学 〔第8次〕 (72), p70-87, 1982-05
古井由吉氏にきく(インタビュ-・三月) 古井 由吉 , 菊田 均 すばる 2(3), p280-283, 1980-03
「文体」同人と語る 古井 由吉 [他] 季刊芸術 11(3), p38-49, 1977-07
原型への志向 (原型への志向--小川国夫と古井由吉) 小川 国夫 , 古井 由吉 国文学解釈と鑑賞 42(4), p14-32, 1977-03
元気の出る小説 武田 泰淳 , 古井 由吉 文芸 15(3), p232-254, 1976-03
「戦後30年の足跡」-3-拒絶反応について 古井 由吉 , 吉行 淳之介 文芸 14(6), p264-286, 1975-06
小説のやさしさ,むずかしさ--漱石,秋声をめぐって 江藤 淳 , 古井 由吉 文芸 14(1), 286-316, 1975-01
対談時評--黒井千次「風の絵本」高井有一「見知らぬ故郷」丸山健二「影のしたたり」 阿部 昭 , 古井 由吉 文学界 27(8), 238-259, 1973-08
対談時評--青木八束「蛇いちごの周囲」金石範「李訓長」高橋たか子「失われた絵」 古井 由吉 , 坂上 弘 文学界 27(7), 200-221, 1973-07
70年代文学の可能性 (1970年代文学の状況と認識) 秋山 駿 , 古井 由吉 国文学 解釈と教材の研究 17(8), 6-28, 1972-06
新しい文学を求めて 阿部 昭 , 古井 由吉 , 李 恢成 群像 26(10), 282-309, 1971-10
文体と生活(対談) 小川 国夫 , 古井 由吉 文芸 10(1), 208-235, 1971-01
"熱狂"-作品の底にあるもの--発想から構成へのプロセス(対談) 大岡 昇平 , 古井 由吉 文学界 24(12), 190-206, 1970-12

41 :
古井 由吉 , 大江 健三郎 新潮 112(3), 147-161, 2015-03
古井 由吉 , 大江 健三郎 新潮 111(6), 371-387, 2014-06
古井 由吉 , 中村 文則 新潮 109(8), 193-204, 2012-08
片山 杜秀 , 古井 由吉 新潮45 31(1), 62-73, 2012-01
古井 由吉 , 又吉 直樹 新潮 109(1), 291-304, 2012-01
古井 由吉 , 佐々木 中 文芸 51(2), 46-66, 2012
古井 由吉 , 堀江 敏幸 文芸 51(2), 12-29, 2012
古井 由吉 , 松浦 寿輝 群像 66(12), 242-260, 2011-12
古井 由吉 , 平野 啓一郎 新潮 108(10), 191-204, 2011-10
古井 由吉 , 佐伯 一麦 すばる 32(2), 190-203, 2010-02
大江 健三郎 , 古井 由吉 新潮 107(1), 222-241, 2010-01
古井 由吉 , 島田 雅彦 文學界 63(7), 182-195, 2009-07
古井 由吉 , 福田 和也 新潮 105(1), 246-260, 2008-01
古井 由吉 , 松浦 寿輝 群像 62(3), 112-132, 2007-03
古井 由吉 , 中原 昌也 新潮 103(8), 174-184, 2006-08
高橋 源一郎 , 山田 詠美 , 古井 由吉 群像 61(7), 166-185, 2006-07
古井 由吉 , 蓮實 重彦 新潮 103(3), 104-119, 2006-03
後藤 謙次 , 御厨 貴 , 古井 由吉 文芸春秋 83(12), 116-125, 2005-09
古井 由吉 , 寺田 博 早稲田文学 〔第9次〕 30(3), 6-17, 2005-05 古井 由吉 , 寺田 博 早稲田文学 〔第9次〕 30(3), 6-17, 2005-05

42 :
古井 由吉 , 島田 雅彦 , 高澤 秀次 早稲田文学 〔第9次〕 29(6), 4-21, 2004-11
古井 由吉 , 平出 隆 群像 59(8), 192-210, 2004-08
古井 由吉 , 高橋 源一郎 , 島田 雅彦 新潮 101(6), 446-463, 2004-06
古井 由吉 , 高橋 源一郎 新潮 100(4), 200-217, 2003-04
古井 由吉 , 中沢 新一 , 平出 隆 新潮 99(10), 210-231, 2002-10
古井 由吉 , 奥山 民枝 波 36(4), 52-55, 2002-04
養老 孟司 , 古井 由吉 群像 57(4), 170-190, 2002-04
古井 由吉 , 齋藤 孝 文学界 56(3), 156-175, 2002-03
古井 由吉 , 島田 雅彦 , 平野 啓一郎 新潮 -(-), 322-340, 2000-11
古井 由吉 , 山城 むつみ 群像 55(10), 198-220, 2000-10
松浦 寿輝 , 古井 由吉 文学界 54(9), 120-139, 2000-09
古井 由吉 , 藤沢 周 国文学 解釈と教材の研究 45(6), 6-25, 2000-05
藤沢 周 , 古井 由吉 文学界 52(10), 218-237, 1998-10
古井 由吉 , 津島 佑子 群像 53(8), 220-242, 1998-08
古井 由吉 , 佐伯 一麦 新潮 95(7), 100-113, 1998-07
古井 由吉 , 西谷 修 新潮 94(12), 145-163, 1997-12
古井 由吉 , 小森 陽一 , 石原 千秋 漱石研究 (8), 2-30, 1997-05

43 :
中村 真一郎 , 古井 由吉 新潮 94(1), 184-205, 1997-01
江藤 淳 , 古井 由吉 新潮 93(12), 266-287, 1996-12
大江 健三郎 , 古井 由吉 新潮 93(臨増), 358-388, 1996-07
小林 広一 , 鈴木 貞美 , 古井 由吉 早稲田文学 〔第8次〕 (228), p8-29, 1995-05
古井 由吉 , 高橋 源一郎 群像 50(4), p162-186, 1995-04
奥泉 光 , 古井 由吉 文學界 48(3), p24-45, 1994-03
江藤 淳 , 古井 由吉 新潮 91(1), p410-430, 1994-01
吉本 隆明 , 古井 由吉 中央公論 文芸特集 10(3), p226-238, 1993-09
大江 健三郎 , 古井 由吉 群像 48(1), p272-298, 1993-01
吉本 隆明 , 古井 由吉 新潮 89(9), p168-186, 1992-09
古井 由吉 , 平出 隆 新潮 89(5), p222-237, 1992-05
古井 由吉 , 富岡 幸一郎 すばる 11(11), p234-249, 1989-11
古井 由吉 , 三好 行雄 国文学 解釈と教材の研究 33(6), p6-26, 1988-05
古井 由吉 , 養老 孟司 現代詩手帖 30(6), p68-82, 1987-06
古井 由吉 , 城戸 ユリ子 知識 (36), p376-384, 1984-10

44 :
古井 由吉 , 菊地 信義 海 15(12), p186-203, 1983-12
古井 由吉 , 夫馬 基彦 早稲田文学 〔第8次〕 (72), p70-87, 1982-05
古井 由吉 , 菊田 均 すばる 2(3), p280-283, 1980-03
「文体」同人と語る 古井 由吉 [他] 季刊芸術 11(3), p38-49, 1977-07
小川 国夫 , 古井 由吉 国文学解釈と鑑賞 42(4), p14-32, 1977-03
武田 泰淳 , 古井 由吉 文芸 15(3), p232-254, 1976-03
古井 由吉 , 吉行 淳之介 文芸 14(6), p264-286, 1975-06
江藤 淳 , 古井 由吉 文芸 14(1), 286-316, 1975-01
阿部 昭 , 古井 由吉 文学界 27(8), 238-259, 1973-08
古井 由吉 , 坂上 弘 文学界 27(7), 200-221, 1973-07
秋山 駿 , 古井 由吉 国文学 解釈と教材の研究 17(8), 6-28, 1972-06
阿部 昭 , 古井 由吉 , 李 恢成 群像 26(10), 282-309, 1971-10
小川 国夫 , 古井 由吉 文芸 10(1), 208-235, 1971-01
大岡 昇平 , 古井 由吉 文学界 24(12), 190-206, 1970-12

45 :
ちょっと感動した。

46 :
清水博子にセクハラしてた古井ィ

47 :
そういや、大江って支那朝鮮から金もらってるのかな?
チベットやウイグルなんて見て見ぬふり、貫いてるもんな。

48 :
足立区から秋葉原に自転車で行くバカ発見
http://inumenken.blog.jp/archives/34797317.html

49 :
日本以外の「平和国家」を見ると
外交が頑張っている。狡猾なのもあり、また、コスタリカの様に「平和」を隣国にも薦めて成功した国もある。
…日本の9条主義者は今まで何をしてきたのかな?

50 :
>>49
もちろん、歴代自民党政権に武力の拡大をやめさせてきたんだよ?

いまは、それが危うくなってきてるけどね。

51 :
安倍政権の戦争支援法案が成立しちゃったら、2ch愛好者からも戦争に行く人が出てくるんだろうな・・・

52 :
大江は830国会包囲デモに行ったんだろうな。
でも歳だから、現実行動はほどほどにしないとね。

寂聴と一緒にお茶でも飲みながら、若い人たちに発言し続けるのがいいと思うな。

53 :
理想と現実の区別がつかない、ってのは困るな。

危機管理は無論、戦争とか軍事、外交、地政学なんかに疎い人が反日売国奴に多いね。
自虐史観なのに気づいてないとか。

54 :
包囲ってほど集まってなかったみたいだけどな(笑)

55 :
参加者のインタビューを聞いたんだけど、安保法制の話はまったく出てなかったな。

戦争反対は日本人のほとんどがみんなそうだろう。戸締り反対の声ばかり。今のままだと、自衛隊が活動しにくくて、日本の不利になるんだけど。
それって、自宅の鍵がヤワなのを推奨ってことと同じようなもんだよ。

支那朝鮮は凶悪だ、って坂東忠信氏が言っていたから気をつけたほうがいいよ。

拉致されるかもしれないしねえ。

56 :
>>54
警察発表でさえ3万、警察発表の倍が実数というのが通り相場だから、国会周辺だけでも5、6万はいたんだろう。
近隣を含めれば、10万も言い過ぎではないかも知れない。
さすがに全国で100万という目標にはとても及ばなかっただろうが。

>>55
妄想の世界に生きるのも自由だけど、他人を戦争に駆り出すようなまねはやめないとね。

57 :
>>56
三万は結構いるかもしれないけど主催者はそうは思わなかったみたいだね
なんで数字盛ったのさ

58 :
>>56
>警察発表の倍が実数というのが通り相場

ウソついちゃだめ(笑

59 :
そもそも国会前ってそんな収用面積なかった気がするんだけど…まあ大きく見せたいのは分かるけどさ

60 :
http://www.sankei.com/politics/news/150831/plt1508310051-n1.html
安保法案反対デモ、本当の参加者数を本社が試算

議事堂って裏は道路で左右は勝手にうろちょろできないから、
デモできると言うか、人が集まれるのは正面の写真の区間だけに制限したんでしょ。

そもそも安保法制に賛成してる人は、よっぽど熱心な人以外、デモなんぞに行きません。
民主主義の正当な手続きを経て、多数決によって決められていることを、たかだか3万人で
くつがえそうなんてのは民主主義の否定だ。

ガキじゃあるまいし、アタマ悪いんじゃないの?(笑

61 :
>>57
盛ってないと思うよ。
周辺含めた全参加者は10万は超えていただろう。

>>58
嘘じゃなくて、警察発表というのは、警備の範囲の中の人数。
たとえばデモの場合は、車道を整然と歩く人たちの人数で、歩道は含まれない。

62 :
12万だ35万だって吹かしてるのは盛ってるって認めるんだね
ぶっちゃけ10万も願望だろ?

63 :
“デモの参加者、12万人がねつ造なのか、3万人がねつ造なのか調べてみた|たがや 亮 オフィシャルブログ”
http://ameblo.jp/ryotagaya/entry-12068219708.html

64 :
>>62
35万の話は知らないが、12万は願望というか、来たかったのに都合で来られなかった人を含めて想定しているのかも知れないねw

それはともかく、>>63が紹介してくれているブログは、>>56に書いてある警察発表の倍が参加者数という通説の根拠を補強しているね。
少し遠くなるけど、メトロ桜田門、都営地下鉄、JRなど、路線が異なるほかの駅から加わった人を考慮すると、さらに増えそうだ。

いずれにしても、東京だけ10万に近い人たちが戦争支援法案に強く反対する集会に参加したのは間違いない。

65 :
その戦争法案に反対してるのは、諸外国では韓国と中国くらいらしいんですけど
先進国は軒並み戦争法案支持ってどういうことなんですか?

66 :
>>64
だからそんな通説はないだろ(笑 妄想

67 :
>>66
君が知らないだけだよ。

>>63のブログも、警察発表の根拠に触れているから読んでごらんよ。

68 :
通説なんて、お前が知らないだけ!って言えばそれでしまいだからな
なんとでも好きなように言っとけって感じだわ

69 :
>>68
左右を問わないから、デモの主催者に聞いてごらん。

70 :
>>67
結局ソースなしの妄想じゃん。何が通説、だよ。痛切すぎ。

71 :
>>65
これに答えて欲しいです
お願いします

72 :
>>71
諸外国は日本のような遠国が何をしようがしったことではない
ただ日本が負担を増やすというならいいんじゃないですか?というくらい

その両国は日本から侵略ないし、力を背景に支配をされた国であるから
日本の軍事力の行使の可能性が高まることに一定の懸念を持つほうが自然

はっきりいって韓国はどうでもいいんだ、友好国だから
中国との関係性においてお互いが意識しあってヒートアップすることを懸念する
日本政府は支持率をあげるためにゼノフォビアをベースとしたナショナリズムを煽っていて
軽率の極み

73 :
>>70-71
君はデモなど参加したことがないのだろうが、少しは社会の動向にも目を向けた方がいい。

君が豊富な資産を持つ資本家であれば、あと2、3年はかなりの利益を得られるだろう。
君、もしくは君の家庭が普通の勤労者なら、安倍政権が続く限り、貧しくなっていくし、老後の不安も増大する一方だ。
それが、アベノミクスだから。

中国と敵対する度合いに応じて、アメリカへの利益供与を拡大しなければならないし、勤労者の所得はその分減っていく。
対中であれ、対露であれ、敵対することで得るものがあるとすれば、アメリカへの隷属の強化と日本経済の弱体化だ。

日本人は従順で勤勉だから、それでも、親や祖父母の介護をしながら、自分はコンビニ弁当で我慢する生活を続けていくんだろう。
働ける間はブラックをブラックとも感じることなく必死で企業に尽くして、得られた生活が、先進国最低水準ということになる。

74 :
安価もまともにつけられないのかよ

75 :
>>73
戦乱で明け暮れている中東の映像を見たことがある。中学生くらいの子供が銃を持っていた。
学校にもいかず、ジハードを教えられただけの子供が世界には大勢いる。

国家権力にぶち殺され、戦車に引かれてぺっちゃんこになるような支那ではない、日本で、無意味なデモに参加するのが
そんなにうれしいのか?(笑

能天気なお花畑の住人よ、少しは現実をみろ。

76 :
>>74
ちょっと意味がわからないんだが>>73は、>>70>>71に対するレスだぜ?
専ブラ使ってないの?

>>75
アフリカで飢えて死んでいく子供がどのくらいいるかということにも、思いをめぐらすべきだな。
中東の戦乱も、アフリカの飢えも、アメリカが要因の一つであることを忘れてはいけない。

戦前の日本では、軍事政策に反対しただけで捕まり、拷問にかけられ、殺された。
そういう日本に戻さないために、デモをするんだよ。

77 :
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E6%88%A6%E4%BA%89
●大東亞戦争(ウイキペディア)
大東亜戦争は、大日本帝国とアメリカ合衆国・イギリス・オランダ・ソビエト連邦・中華民国などの連合国との間に発生した戦争に対する呼称で、
1941年(昭和16年)12月12日に東條内閣が支那事変も含めて「大東亜戦争」とすると閣議決定した。
敗戦後には、GHQによって「戦時用語」として使用が禁止され、太平洋戦争などの語がかわって用いられた。
GHQの指定は現在では失効しているが、歴史学、歴史認識問題などでこの戦争の呼称については議論が多数なされている。…

https://www.youtube.com/watch?v=yww9m7wl_FU
東條首相演説 昭和16年12月16日 Asia & Pacific theatre of World War U

https://www.youtube.com/watch?v=2BHJ9NrD5JI
大東亜会議「光は東方より」昭和18年11月 Asia & Pacific theatre of World War U
https://www.youtube.com/watch?v=qte7I_bhxPk
大東亜会議「大東亜共同宣言」昭和18年11月 Asia & Pacific theatre of World War U
https://www.youtube.com/watch?v=Y6o9xUX5h-w
大東亜会議「大東亜結集国民大会」昭和18年11月 Asia & Pacific theatre of World War U

事実をよく見て勉強するように。

78 :
>>76
じゃあなんで「君は」って単数なんだよ
文章おかしいだろ

79 :
>>78
なんだ、別人だったのかw
それなら、君たちは、に訂正。

80 :
自分たちの勢力(笑)は数字誇示して相手は少なく見積もるとはやるなあ

81 :
>>80
そんなこといってるうちに、アメリカの戦争を支援して日本が狙われるんだよな。

米軍に莫大な金をつぎ込んで、世界の戦乱を拡大して、その結果、テロの標的になる。
アメリカは、金は提供されるしテロリストの標的は拡散するし、いいことづくめだ。

法が成立すれば、日本国民はますます貧乏になって、戦争の当事国としての立場を持たされることになる。

82 :
話そらすなよ
数字捏造の話だったろ?笑

83 :
>>82
なにを根拠に捏造と言ってる?

材料の扱い方しだいで、主催者発表を捏造だとすることもできるし、警察発表を捏造だというすることもできる。
逆に言えば、両方とも根拠があるということだ。

なんの根拠もない君の決め付けこそが、捏造そのものだw

84 :
kfjt @syuuigusou 9時間9時間前
古井由吉氏の文章や、中井久夫氏の文章は、イデオロギーから自由であり、その意味でもっとも知的である。
「イデオロギーや思想の内容」は、愚者が崇めるものである。残念ながら、私は浅学菲才のスノッブなので、そんなわかりきったことを、つい語ってしまうわけだ。哀れむべきことである。

85 :
「古井氏の文章はイデオロギーから自由であり」というよりも、彼の
名前の通り、西洋の文化の伝統を継ぐという意味での保守的文化人で
あるだけだと思うんだが。

86 :
イデオロギーから自由というのは、現実への無自覚、ということと裏腹だからね。

古井の場合は、時代イデオロギーを感じないという鈍感さではないだろうが、大江の鋭敏さとはまったく別物なんだろうな。

87 :
北朝鮮礼賛の大江にいかなる賛辞もふさわしくない。

88 :
>>87
北朝鮮を称えてもヒトラーを称えても、文学の価値が左右されることはない。

戦争を称え天皇を称えたからといって、文学の価値が左右されないのと同じことだ。

89 :
大江が北朝鮮をたたえていた時代は共産主義が
希望の思想であると一般に思われており、日本国中をあげて帰国事業を応援していた時代
さらに、韓国が独裁政権で悪い国と思われていたため、日本が朝鮮と国交を結ぶなら
韓国より北朝鮮であるべきと人々に理解されていた時代
そういう前提ををおいて、あのコピペを読み返してみろ
何のおかしさもない文章だから
時代が変われば観念がかわる
歴史を捉えるときの常識だ

90 :
>>89
>日本国中をあげて

歴史に無知のあんぽんたんだな、お前は。

戦前から朝鮮人は下等。バカにされる対象。
だから日本は哀れんでハングルを教えてやり、インフラに莫大な投資をしてやり、

その結果が今だ。

日本に反日売国奴が跳梁跋扈し、従軍慰安婦ありましたの、南京大虐殺ありましたの、
日本に自虐史観がはびこっていた時代、その尻うまに大江健三郎と言う、反日かぶれの
売国奴が、自ら進んで乗っかったってこと。

おかしさがない?(笑 反日売国奴サヨクの色眼鏡をかけてりゃ、反日売国はバライロに
見えるんだろうさ。

91 :
>>90
何年頃に、どういう主張がされていて
よって日本人が何をどう理解するかということについての歴史的変遷がおきた
ということがまったく理解されていない
歴史をみる眼が一切育っていないバカだから歴史修正主義者になるという好例

92 :
ウソ捏造をしたのは
日本社会党
福島瑞穂
朝日新聞

反日売国奴の連中だ。
歴史修正をしたのは反日売国奴の連中だろが。

93 :
>>92
彼らは反自民党政権だから、日本国民にはとても大切だ。

そもそも、反日とか売国とか、頭の悪い設定してるだけでバカなネトウヨだということがよくわかるw

94 :
>>92
何年に誰がどういう主張をしたからどうなっているという見取り図ができているかな?
いないだろうな

95 :
最近反日売国奴の言説が益々お花畑になってきてるな。
まあムリもない。
化けの皮がはがれちゃって、ウソ捏造をしかつめらしく担いでいたわけだから。
正道に戻るなら今だよ、キミ(笑

96 :
>>95
安倍が金のために、日本の主権をアメリカに委ねたわけだけど、それが正道?

97 :
>>95
時系列で押さえられているか?いないだろ
だから反日売国奴とかいうくだらない罵倒しかできなくなってしまう
少しは勉強するといい
正論とWILLとネトウヨまとめサイトを読むのは勉強にはいらないからな

98 :
日米安保がいつ締結されたと思ってるんだ?(笑

なんだよ時系列時系列って。中学生の入試勉強か?

99 :
>>98
横だけどさ、そのレス、逃亡にしか見えないよ・・・

100 :
>>99
なんでバカの言う事を聞かなきゃならんのだ?やりたいならお前がやれば?(笑


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